クリスマスケーキ

クリスマスを家庭で過ごす場合には必ず欲しいものがクリスマスケーキですよね。
クリスマスケーキについて少し調べてみました。
「クリスマスにケーキ」は日本だけじゃないですよー。
アメリカにもヨーロッパにもあります。
そしてそれぞれの国でクリスマスケーキの種類も違うようです。


フロマージュボンブ(5号)15cm
■ケーキについて
真っ白で雪の丘のようなケーキ!
木苺ソースとレアチーズケーキがお口の中で「すーっ」ととろけます!
材料は、香りのよい発酵バターをはじめ、山形産紅花卵、スペイン産アーモンド(粉も同様)厳選した純国産小麦粉など、当社パティシエがチョイスしたおいしいものばかりです。
しかし、どんなに良い材料で作ったとしても、そのお菓子が新鮮でなければおいしくありません。
焼きたての焼き菓子はひとくち食べるだけで、バターの香りが口の中にひろがり卵のやさしい風味や、アーモンドのこくや素材の味を味わうことができます。
作り手である私たちは、オーブンから出てきたばかりの焼き菓子の美味しさを知っています。
そして、お客様にもこの美味しさを知っていただきたいと考えております。

イタリアでクリスマスケーキといえば、オレンジピールが入った
フルーツケーキを焼いたりします。
他にパネトーネといって干しブドウやドライフルーツが入ったクリスマス用パンもあります。

フランスでは、ロールケーキのブッシュ・ド・ノエルがありますね。

ドイツでは、シュトーレンといってナッツやドライフルーツを混ぜて焼いた
パンのようなバターケーキのようなケーキがあります。
イギリスでは、ケーキじゃないけど、フルーツと木の実がはいったプディングが定番です。
それぞれ「クリスマスのケーキ」です。
アメリカはクリスマス用の特別なケーキというのはなく、
好きなケーキを焼いたり買ったりして準備する、というのを聞いたことがあります。


手作り菓子工房チェリーボブ/ガトー・クラシック・オ・ショコラ/M
厳選素材と手作りにこだわる栃木の名店「手作り菓子工房 チェリーボブ」のチョコレートケーキです。
甘いものが大好きなお子様も、こってりが苦手な大人の方も「これなら満足」のおいしさ。
チョコレートに例えるとミルクタイプ。
甘過ぎず、かといって「ビター」のようなカカオの苦みもありません。
チョコレートケーキって一口食べて、使用されているチョコレートの量や原料の質がわかってしまうんですよね。

このケーキの名前は「ガトー・クラシック・オ・ショコラ」といいます。その名の通りクラシカルでシンプルなチョコレートケーキ。
はっきりいって味は直球です。
シンプルなだけにその腕や素材がすぐわかってしまうのですが…


クリスマス★オペラ
●ベルギー産最高級チョコレート
口の中で「ふわ〜」と、とろける食感と、コクがあるのに、あと味がまろやかになるようにベルギー産最高級クーベルチュール(国際規格 ココアバター31%以上)ハーフビター・チョコレートを使用しています。
●フレッシュバター
口溶けの良さを出すために、植物性油やラードを一切使用せず、本物のフレッシュバターだけを使用しています。
●こだわりケーキ職人の技
チョコレート、コーヒークリーム、ビスキュイ・ジョコンド(アーモンド風味のスポンジ)の3つの味と口溶けの良い食感を絶妙なハーモニーに仕上げるために、技と時間をかけ丁寧に12層積み上げました。


Xmasチーズケーキバラエティーパック
いろんなチーズケーキ6種類食べくらべセット。
チロルの定番クリームチーズケーキ1個
マンゴーチーズケーキ1個
ブルーベリーチーズケーキ1個
抹茶チーズケーキ1個
オレオインチーズケーキ1個
いちごチーズケーキ1個

ベイクドでありながらレアのような食感が特徴です。
さらに、小麦粉を使用していませんので、ザラザラ感がなく、本当に滑らかな食感と、深みのあるチーズの味が味わえます。



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